小さ目のペットボトルに、好きな花をポンッと挿してみるだけで、キュートなアレンジメントの出来上がり!
ハロウィンのテーマカラーであるブラック&オレンジを使って、キャンディの形に仕上げてみました。
ブラックは、普段花のアレンジメントでは余り使わない色なので、この機会に是非チャレンジしてみてください!
ラッピングやリボンを使えば、簡単に取り入れることができますよ。
材料
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ワックスペーパー(オレンジ色)
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ミニペットボトル
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リボン(黒)
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ミニカボチャのピック(市販のもの)
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オアシス(なくても可)
花材:
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ゲーラックス(お好きな葉もので可)
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ガーベラ、トウガラシ、スプレーマム、カンガルーポー等お好きな花
手順
カッターナイフでペットボトルの横1面を切り取ります。(切りにくい場合は、カッターナイフで切り込みを入れ、ハサミで切ります)。
水を含ませたオアシスを入れます。(オアシスがない場合は直接水を入れて下さい。)
ワックスペーパー(2〜3枚)を重ねて置き、その中心に2のペットボトルをおいて、両端をリボンで結びます。
葉ものを始めに挿し、次に主役となる花(今回は赤いガーベラ)を中心に挿します。
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テーブルの上に置く小さなアレンジなので、どこから見ても きれいなように、全体のバランスを見て花を挿しましょう。
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ワックスペーパーが余ったら、袋に入ったキャンディやクッキーを包んで、リボンできゅっと結びましょう。
黒いペンで顔を描けば、ハロウィンカボチャの完成!
ちょっとしたプレゼントにぴったりですね。
スプレーマムなどは小分けにして挿し、空いたスペースに残りの花材を挿します。仕上げに両端のワックスペーパーを広げて出来上がり。
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